資格・試験

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IPA 情報処理技術者試験 準備について

受験票が届いたらすぐにやること 受験票の記載事項に誤りがないか確認する。 試験会場を確認する。試験科目によってはいつも受験している会場とは異なる会場での受験になる場合もあります。 受験日までにやること 証明写真を撮影し、受験票に貼付する。 受験会場で使用できる時計があることを確認する。 筆者の場合、各種資格受験用の腕時

IPA プロジェクトマネージャ試験 合格体験記

2019年春期のIPA(情報処理推進機構)情報処理技術者試験にて、プロジェクトマネージャ試験に合格しました。 二回目の受験での合格です。 試験結果の詳細は以下です。 受験時点のPMスペック 5千万円~1億円規模のプロジェクトマネジメント経験。 1億円超規模のサブシステムリーダー経験。 組織は CMMI  Level

TOEIC初チャレンジ結果発表

TOEICチャレンジのきっかけ 2019年5月26日に受験したTOEICの結果発表がありました。 近々の目標であるTOEIC600点を達成するために、まず自分の実力がどれほどなのか知るためにTOEICを受験しました。 TOEIC600点は会社の昇格のために必要な点数です。その次が730点。 ちなみに私の英語スペッ

TOEIC初チャレンジ

本日はTOEIC初チャレンジでした。 試験時間2時間という長さはIPAの試験に比べると疲労も感じず。 リスニングのpart1はほぼ聞き取れず。それ以降は聞き取れた単語で勘でマークしました。

CompTIA CySA+ 合格しようぜ part 6 最終回

合格しました 本日 CompTIA CySA+ を受験し、合格いたしました! スコアは 835/900 で、合格スコア(ボーダー)は750でした。 試験の感想 Security+ と違って、楽勝ではありませんでした。どちらかというと、不合格を覚悟していました。今回は CompTIA のリテイクキャンペーン対象だったの

CompTIA CySA+ 合格しようぜ part 5

今日の状況 台風の影響でバタバタしており、先週はあまり時間がとれず。久しぶりに再開しました。 合格になっていなかった模擬試験 第2回も無事に合格圏内に入りました。やはり苦手は COBIT/ISO/TOGAF/SABSA の問題です。 まとめ これで一通り、合格圏内に入りました。第1回と第2回の模擬試験についてはまだ1

udemy で機械学習にチャレンジしてみる

udemyとは オンライン学習のマーケットプレイスです。つまり、様々な講師が様々なオンライン学習を自由に販売できるシステムです。 学習期限がないので、じっくりチャレンジすることができます。 「今だけ92%OFF!」って煽り文句に飛びついてみました。 買ってみた とりあえず買ってみた。 「 みんなのAI講座 ゼロか

CompTIA CySA+ 合格しようぜ part 4

今日の状況 TACのCySA+ Web模擬試験2の2回目です。 実施回 2回目 総合得点 74 点 / 85 点 得点率 87 % 合否 不合格 実施時間 00:31:31 暑くて集中力が持ちません。(言い訳) つまづいたところ クレデンシャルスキャンとノンクレデンシャルスキャン PC、サーバ等の対象端末にログインして

CompTIA CySA+ 合格しようぜ part 3

TACのCySA+ Web模擬試験1の2回目です。 実施回 2回目 総合得点 82 点 / 85 点 得点率 96 % 合否 合格 実施時間 00:25:54 模擬試験1と2を3周やったら次の「追加問題」をやろうと思います。 分野別問題は電車の中の空き時間で十分かな。 あとはパフォーマンスベースドテストです。まだ問

CompTIA CySA+ 合格しようぜ part 2

TACのWeb模試が使えるようになりました。 いざ、チャレンジ! 結果はこんな感じです。 実施回 1回目 総合得点 70 点 / 85 点 得点率 82 % 合否 不合格 実施時間 00:28:39 問題の印象としては Security+ を踏襲したような感じです。 ログから対策を考える。 インシデントの対応方法を

CompTIA CySA+ 合格しようぜ part 1

はじめに 2020年には20万人のセキュリティ人材が不足すると言われています。多少数字を持っているかもしれませんが、IoT時代が到来している今、多種多様なサイバー攻撃のリスクが増していることは事実であり、そのセキュリティに関する知識を持った人材が必要とされていることもまた事実だと思います。 SY0-401に続き、CS

CompTIA Security+ 合格しようぜ

どうもTRIVILLのぶろっこりです。 2020年には20万人のセキュリティ人材が不足すると言われています。多少数字を持っているかもしれませんが、IoT時代が到来している今、多種多様なサイバー攻撃のリスクが増していることは事実であり、そのセキュリティに関する知識を持った人材が必要とされていることもまた事実だと思います

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